ドレスコードはピンク
走らずに、のんべんだらりと過ごしております、きぐまです。
そんな私に、DEGさんからウタゲのお誘いが。

さすがDEGさん、私のツボをおさえたセッティング♪
・肉
・少人数
・いっちキクチ

おそらくDEGさんとは数回しかお会いしたことがなく、ゆっくり語り合ったこともないはず。
それなのにツボをおさえることができるなんて、相当な人間観察眼をお持ち!?

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ウタゲ前日の夜、謎のドレスコード「ピンク」発生。
言いだしっぺの いっちさん 以外は皆さん、頭に「?」マークを浮かべながらも素直にピンクを着用して新橋へ。

ドレスコードは
「風が吹けば桶屋がもうかる」的な超難解な理由で発生したようです。
で、いっちさんはピンクを着用していないという超難解っぷり。
ミステリアス、いっちさん。

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♪あなたは もう 忘れたかしら~
でおなじみの(?)途中から目つきがおかしくなったキクチさん。
ミジンコさんの分際で(…ちょっと言い過ぎ?)、きぐま様に戦いを挑んでおられましたね。
まぁ、今のうちに頑張っておいてね。

万が一、一緒のレースにでることがあって、
万が一、並走することがあって、
万が一、キクチさんがずるずる失速することがあったら、
私はスピード緩めないからね。
キクチさんには合わせてあげないからね。



*** おまけ 本日の窓際OLさん ***
「来客があるので、お茶を4つお願いできますか?」
とパート女性(50代)に、指を4本立てながらお願いしました。

接客中にお茶を運んでくださったパートさん。
お茶が3つしか来ませんでした。
私のところにお茶はありませんでした。
数を間違えた事に気がついて、後から持ってきてくれるかな、と思ったら、追加はありませんでした。

もやもやしました。
その後、普通に笑顔で「お茶、ありがとうございました♪」とお礼を述べておきました。
はぁ…。
 
 
 
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【2016/05/18 18:12】 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
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